SNSナンパ師の日記

SNSで女の子の連絡先をゲットする為には

6時間の謎とは?メンヘラ彼氏の逆襲!?カチャカチャ音・・・俺にはどうすることもできず混乱するも朝のセックスは快楽でしかない 第8章完結

ブーブー

朝のラインで

目が覚める・・・

 

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ドライヤー弱すぎ

おはようございます。

和樹です。

 

無事に手術は

成功して

 

今は

安静に

しています

 

まだ

寝ているので

意識は分かりませんが

 

命には

別条は無いので

死ぬことはない

 

医者から

言われました。

 

ですが

 

もしかしたら

このまま目覚めない場合。

 

植物状態

考えられる。

 

と言われ

 

そうなれば

あいつには

家族がいないし

 

弟では

難しいので

 

僕が

サポートし続けます。

 

という

内容

 

朝の8時くらいかぁ

俺は浅い睡眠しかできず

 

すぐ起きてしまった。

 

頭がお酒のせいで

重たい

 

軽い

二日酔いだ。

 

でも

 

命だけは

どうにかなって

よかった

 

これから

大変な試練が

あることは間違いない。

 

だけど

 

身体は

生きてしまった。

 

この矛盾との

葛藤は

 

一番本人が

苦労するだろう。

 

ここで

踏ん張り

きれなければ

 

確実に

2回目も

JKはするな。

 

そんなことを

俺が考えても

 

仕方ない

所詮ネット。

 

サポートできると

言っても話し聞くしか。

 

今の所

現実的にできない。

 

だから

 

俺がそこまで

深入りするのだけは

止めよう。

 

じゃないと

俺までもが病んでしまう。

 

そう思って

俺はこの件に関しては

 

考えることを

放棄した。

 

そして

 

隣には

 

紗楽が

寝ている。

 

豆電で

薄っすらと

照らされている

 

寝顔は

とても可愛い。

 

時々

寝息の

スースーが

聞こえてくる。

 

気持ちよさそうに

寝てるなぁー

 

と思った。

 

俺は

ベットから

起き上がり

 

少しだけ

明るくして

 

いつもの様に

ブログを確認した。

 

この小説を

書いてるお陰か

 

最近の

アクセスは

かなりいい。

 

特に

1章

4章

7章

 

ここは

ツイッターからの

流動がかなりある。

 

ストーリーに

なっているから

 

続きが気になり

記事を読み進めてくれる。

 

という心理で

PVが上がっている。

 

と思った。

 

今日の

記事はどれに

しようかなぁー

 

と朝の

コーヒーを入れて

 

ネタ帳を

見ていたら

 

コーヒーの

匂いに気づき

 

紗楽が

起きた。

 

おはよう。

コーヒーいい匂いだね。

 

と言われた。

 

ベットの上に

あるボタンで部屋を

明るくする。

 

ごめん

起こしちゃったな

 

ううん

大丈夫だよ

 

今から

ブログ?

 

そうだよ

 

そっかー

じゃあ

 

邪魔しないように

しないとだね。

 

ありがとう

 

どんなことが

あろうとも

 

仕事が

第一主義の俺は

ブログを書かないと

 

気が済まない。

 

紗楽は

自分の携帯を

見ていた。

 

あきら

彼からライン来てる

 

そりゃ

そうだろ。

 

彼氏さん

紗楽のこと

好きじゃん。

 

返事こないと

心配するだろ。

 

まぁーね

 

でも

私、別れたい。

 

もう

冷めてるし

 

今、頑張られても

もう、遅いっていうか。

 

今更!?

って感じw

 

でも

 

かなり

粘着されてね?

 

うん

 

お前も大変だな

 

そうだねw

 

と話していたら

彼から電話が鳴った。

 

既読を

付けたことで

いち早く連絡をしてきたのだ。

 

ちょっと

電話でるから

 

静かにしててね。

 

はーい

 

俺は

ブログを

書き続けた。

 

紗楽は

 

もしー

おはよう

 

といって

何もなかった

演技を始める。

 

やっぱり

女性は恐ろしい。

 

俺はブログを

1時間くらいで

書き上げて

 

一服をし

冷めたコーヒーを

飲んで記事を寝かしていた。

 

紗楽は

まだ電話中。

 

相当切りたがっている

彼氏が切らしてくれない。

 

そしたら

何やら

 

向こうが

怒り始め。

 

お前さー

今、男といるだろ?

 

と聞いてきた

っぽい。

 

紗楽が

嫌、いないよ。

 

どうして?

と聞くと

 

だって

昨日のライン

来なかったじゃん。

 

何してた?

と問い詰められている。

 

俺は

男ってマジで

女々しいな。

 

だったら

付き合ってる時に

 

ちゃんと

向き合ってやれよ。

 

と他人事だから

こそ思える気軽な意見を

 

心の中で

思った。

 

けど

振り返ると

 

俺も

彼女と

別れる時

 

今更?w

無理だよ。

 

と言われたのを

思い出し

 

急に他人事では

無いように感じた。

 

今から

ご飯と歯磨き

しないといけないから。

 

そろそろ

切るね。

 

じゃーね

 

と言って

半ば強引に

終わらせ。

 

俺も

そのタイミングで

ブログのアップが完了。

 

どっちも

ちょうどよく

 

要件が

終わった。

 

お疲れー

なんか飲む?

 

と聞くと

 

自分でやるから

大丈夫。

 

ありがとう

 

俺は了解。

とだけ返し

 

黙った。

 

お互い沈黙な

時間が流れる。

 

聞こえるのは

ポットで湯を沸かす。

 

ブーという振動。

 

それくらい

静かだった。

 

シーンとしても

気まずい感じはない。

 

俺は

頑張る会話が

嫌いだから。

 

お互いの

空気感を理解できる

 

女性は好き。

 

お湯が沸いたから

紅茶のティーバッグを入れて

 

ソファーに

戻ってきた。

 

机には

パソコンと

 

昨日の

お酒の缶と

おつまみのゴミがあり。

 

それを

片付け

 

紅茶を置いた。

 

ゆっくりと

時間がながれる。

  

昨日は

ありがとう。

 

紗楽の

お陰で今日も

無事にブログ書けた。

 

感謝してる。

 

そんな・・・

私、なんもしてない

 

こちらこそ

ありがとう。

 

お互い

照れくさそうに

していた。

 

紅茶を

飲んでいる

紗楽にそっと

 

距離を縮めて

抱き抱えた。

 

紗楽も

片方の手で

よしよしをしてくれた。

 

チェックアウトは

お昼の13時

 

今は

10時。

 

まだ

時間あるね。

 

と俺が

伝え。

 

うん。と

紗楽が言った。

 

ソファーで

イチャイチャが

始まる。

 

ラブホに

泊まると

 

夜と朝に

ヤッてしまうのは

 

あるある。

 

相変わらずの

変態っぷりは最高。

 

もう

気持ち良すぎる。

 

朝から

ビンビンの俺は

 

我慢できず

ベットいこ

 

と小声で

言ってしまった。

 

いいよ

 

そして

 

朝から

おっぱじめる。

 

セックスが

終わり

 

落ち着いた時

俺がタバコを吸い。

 

紗楽に

伝えた。

 

俺さ状況

分かってるけど

 

敢えて

お前に伝えるわ。

 

お前が

好きだ

 

彼氏と別れたら

付き合って欲しい

 

と想いを

届けた。

 

紗楽も

うん

 

私も

あきら好き♡

 

だから

付き合いたい。

 

と言ってくれた。

 

俺は

仕事が

好きだから

 

寂しい思いを

させるかもしれない。

 

恋愛の事業だし

女性と連絡を取る

 

メンヘラ女の

相談ばかり。

 

俺は

お前の

包まれる

優しさに惚れてる。

 

もちろん

 

彼女になったら

特別扱いになるし。

 

大切にする。

 

俺はお前に

迷惑をかける

かもしれない。

 

それでも

一緒にいてくれるの?

 

大丈夫

 

もし

寂しくなったら

 

斉藤さんやるしw

 

あっ

確かに

 

それで

 

面白いやついたら

シェアしてよ。

 

と言って

お互いの意思を

確認することができた。

 

まぁー

 

まだ先の

話だし

 

実際

どうなるか

分からないけどね。

 

そうだね。と

紗楽も言った。

 

一緒に

お風呂に入り

身支度を始める。

 

お風呂で

歯を磨き

髭を剃る。

 

大体ラブホの

髭剃りを使うと

顎らへんから出血する。

 

紗楽も

髪の毛、顔

身体を洗っていた。

 

俺が

先に出て

化粧水をつけ

 

ドライヤーで

乾かし

 

顔から

血が出てるのを

タオルで拭く。

 

ラブホの

ドライヤーは

 

大体

威力が弱いw

 

女の子は

乾かすの大変だと感じる。

 

俺は

服に着替え

準備を終わらせ

 

12時に完了。

 

一服をして

落ち着く。

 

紗楽はまだ

ドライヤーをしていた

 

もう

弱すぎ・・・

 

と呟いてた。

 

やはりw

 

それでも

 

12時15分に

終わり

 

そこから

顔面の工事が

始まる

 

さすが

化粧。

 

化けるねー

言って感心していた。

 

うるさい

 

怒られた・・・

 

すべての

支度が終わったのが

 

10分前

丁度いい。

 

そして

 

忘れもの

チェックを行い。

 

最後に玄関で

チュッてキスをし

 

部屋を出た。

 

そして

 

ロビーに

向かうが

 

この時に

他のカップルに

出会うと若干気まずい。

 

そして

 

外に出て

腹減ったな。

 

と言って

どうする?

 

と言ったら

ご飯食べたいけど

 

彼氏と

話さないと・・

 

機嫌

悪いからさ

 

まぁーね。

 

じゃあ

とりあえず

 

駅まで

向かうか。

 

うん。

 

俺がポッケに

手を入れてたら

 

腕に

通して

ギュッ

握ってきた。

 

駅に

向かってる

最中心の中で

 

あー

これで

終わりかぁ・・・

 

早かったな。

好きな人といると

時間はあっという間だ。

 

相対性理論

半端ねー

 

駅に着くと

方面が逆だった。

 

なので

見送るよ。

 

というと

 

嫌、見送られるの

悲しくなる。

 

だから

あきらが先に

電車乗って欲しい

 

それで

俺が見送られた。

 

待ってる間が

一番切ない。

 

ホントに

終わりだからである。

 

次もまた

遊びに行こうな。

 

色々と

楽しいこと

したいと思うし。

 

紗楽も

うん。しよう。

 

と受け入れてくれた。

 

そして

電車が来てしまった。

 

今日は

ありがとう

 

じゃあね

と手を振り

 

紗楽も

手を振った。

 

紗楽は最後まで

可愛い笑顔だった。

 

ドアが閉まり

窓ガラスから見えてる間は

 

ずっと

見送ってくれた。

 

凄く

優しい人。

 

そして

俺は同じように

 

あっちゃんの

YouTubeを見て

帰っていた。

 

家に着いたのが

2時くらい。

 

そこから

筋トレを行い。

 

再度

シャワーを浴び

服も着替えなおした。

 

お腹

ペコペコ状態。

 

だから

家にあった。

 

カップ麺を

食べていたら

 

今、家着いたー

昨日・今日ありがとう(^^♪

 

また

遊ぼうね♡って

 

送られてきて。

 

俺も

ありがとう。

 

楽しかったよ。

 

はーい(^^♪

 

と返し

飯を食べた。

 

そして

食べ終わったころに

 

あきら・・・

やばい

 

と紗楽から

連絡が入った。

 

どした?

と聞くと

 

電話できる?

と急ぎの様子で

言われた。

 

分かったと

慌ててイヤホンマイクを

刺してラインで電話をした。

 

どした?

と聞くと

 

彼が・・・

家の前にいるの

 

かなり

怖い

 

大丈夫かな。

 

あー

いそうな

感じだよね。

 

とりあえず

携帯は繋いだままにさせて

 

何かされても

証拠として残せるように

 

音声録音を

起動させた。

 

そして

 

彼と合流した。

 

俺のイヤホンに

彼の声が入る。

 

お帰りー

どこいってたの?

 

だいぶ

優しそうな声。

 

思っていたのと

違ったので焦った。

 

買い物~と

紗楽が言うと。

 

ふーん

まぁーいいや。

 

寒いから

家に入れてほしいんだけど。

 

とお願いをされ

家に二人で入っていった。

 

玄関の

開ける音

 

そして

 

ガチャっと

閉める音。

 

聞いてるだけでも

情景が伝わってくる。

 

部屋に入り

彼が真っ先に気づく・・・

 

あれ?

今日、香水してるんだ

 

いい匂いだね。

 

流石 女子!

ナイスファインプレー。

 

そうだね。

ありがとう。

 

だけ伝え

 

紗楽と彼氏との

真実の探り合いが

始まった。

 

お前さー

男といたろ?

 

今なら

許してやる。

 

正直に

行ってみ。

 

昨日は

友達といたよ。

 

別に楽しく

飲んで来ただけ

 

なるほど。

 

楽しく

飲めたのは

よかったね。

 

何人で

行ったの?

 

ラインで

伝えた通り

友達と3人で行った。

 

ふーん・・・

 

お前さ

嘘つかない方がいいよ。

 

なんでか

知ってる?

 

これ見て。

 

ちょっと前に

会った時

 

不安だから

お前の携帯に

細工したんだよ。

 

バレてなくて

無くてよかった

 

お前さー

池袋にいたっしょ

 

言われた瞬間

ドキッとした。

 

マジで

メンヘラ男って

 

いるんだなって

思った。

 

俺までもが

怖くなった

 

でも

ここで

切ることは

絶対にできない。

 

なので

 

続けて

聞いていたら。

 

彼がいきなり

カッターを取り出し

 

カチャカチャ

音を鳴らし始め

 

彼女に

脅しをかけてきた。

 

俺の頭で

過去の経験が

トラウマとして

 

出てくる。

 

手汗がやばく。

若干震えている。

 

自分の

心理がギリギリでも

 

やばい

可愛い顔が

傷つくかもしれない。

 

と思うだけで

守ってやりたい。

 

と強く思えた。

 

近くじゃないこと

凄く恨んだ

 

駆けつけられない

この気持ち

 

どこにも

ぶつけられない。

 

俺は・・・

 

また

一人・・・

 

救えないのか。

 

その

タイミングで

ピンポーンとなった。

 

お母さんが

買い物から帰って来たのだ。

 

これにより

振出しに戻る

 

お母さんは

彼氏のことを知っているので

 

あらぁー

言ってくれていた。

 

勝手に

お邪魔して

すいません。

 

土曜日なので

約束をしてのですが

 

連絡が来なくて

心配で伺わせて頂きました。

 

こいつやばい

 

周りからの

イメージはいいやつ。

 

紗楽にだけ

本性を出してる。

 

今から僕ら

出掛けますので

 

これで

失礼させて

もらいますね。

 

紗楽

いこう

 

と誘われて

ホントは行きたくない。

 

でも

お母さんがいる。

 

心配されたくない。

 

演技で

うん。と言った。

 

玄関のドアが

ガチャっと

閉まった。

 

このタイミングで

ほかのやつから電話が

来てしまい。

 

ラインが切れた。

 

当然、紗楽は

気づいてない。

 

おい!

マジか!

 

ここで

掛けなおしたら

 

彼氏が

携帯うるさいな。

 

誰だ?と

なる場合もある。

 

どうすればいい?

 

とにかく

電話して!

 

だけ伝え

 

祈る様に

待った。

 

1時間

3時間

5時間

 

待っても

連絡は来ない。

 

仕事どころじゃない。

 

ソワソワ

やばい。

 

無事でいて

 

そして

6時間後・・・

 

携帯が鳴った。

 

紗楽だった。

 

もしもし

あきら?

 

私・・・

 

8章完

 

まとめ

 

今日をもって

この小説は終わりに

なります。

 

この後

どうなったのか

 

書いてる

僕も分かりません。

 

生きてるのか

死んでるのか?

 

付き合えるのか

無理なのか。

 

色々想像

できると思います。

 

これに

関しては

 

あなた方が

エンディングを

色々と作って楽しんで

欲しいと思っています。

 

今回

これを作ったのは

 

小説の依頼があり

お試しで作りました。

 

斉藤さんを

テーマに

 

ありえそうな話。

 

ここを軸に

作りました。

 

楽しんで

頂けたでしょうか?

 

もし

9章を書く

ことがあれば

 

楽しみに

待っていただければ。

 

そう思います。

 

書いていて

小説はマジで大変w

 

それもあり

休憩します。

 

話し合う

ネタとして

 

盛り上がれる

小説だと感じます。

 

エンディングは

あなた次第。

 

好きな色に

染め上げてください。

 

最後まで読んで頂き

ありがとうございました。

 

追伸

 

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ここまで

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